滋賀県立美術館 Shiga Museum of Art

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本日閉館
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沿革

昭和54年 5月
  • 滋賀県立美術館建設調査委員会を設置
昭和55年 3月
  • 滋賀県立美術館整備基金設置(条例第4条)
昭和55年 5月
  • 県立美術館建設委員会及び県立美術館収蔵品収集審査会を設置
昭和56年 1月
  • 県立美術館(仮称)指名設計競技審査会を設置
昭和56年 3月
  • 指名設計競技発注
昭和56年 4月
  • 滋賀県教育委員会事務局文化部県立美術館開設準備室設置
昭和56年 6月
  • 県立美術館(仮称)指名設計競技会において当選案決定
昭和56年 7月
  • 審査結果公開
昭和56年 8月
  • 県立美術館(仮称)新築工事設計委託
昭和56年12月
  • 実施設計完了
昭和58年10月
  • 建設工事竣工
昭和59年 4月
  • 滋賀県立近代美術館設置
昭和59年 8月26日
  • 開館記念式、開館、一般公開
昭和59年 9月 8日
  • 滋賀県立近代美術館友の会が発足、事務局を美術館内に置く
昭和59年10月13日
  • 第1回滋賀県立近代美術館協議会を開催
昭和60年 4月 1日
  • 「特別展 山元春挙」から前売券販売を実施
昭和60年 4月28日
  • 文化ゾーン北入口に案内所を設置
昭和60年 8月 1日
  • 滋賀県立近代美術館収蔵品価格評価委員を設置
昭和61年 5月20日
  • 「美術館連絡協議会」61年度総会を滋賀県立近代美術館にて開催
昭和62年 6月 6日
  • 当館収集所蔵の「近江名所図(六曲屏風一双)」が国の重要文化財の指定を受ける
昭和62年11月 1日
  • 県内の学枚団体に対する観覧料の免除措置を実施
平成 1年 4月 1日
  • 県内に居住する65歳以上の高齢者、心身障害者(児)の常設観覧料の無料制度を実施 (県立施設使用料の無料措置)
平成 4年 3月19日
  • 講堂前ロビーにハイビジョン・ギャラリーを設置
平成 4年 9月 1日
  • 第2土曜日の学枚等休業に伴い、県内在住または県内所在の小・中・高校等へ通学する児童・生徒の常設展観覧料の無料制度実施
平成 5年 4月 1日
  • 毎月第3日曜日「家庭の日」に、家族連れで来館する県内居住者の常設展観覧料の無料制度を実施
平成 5年 5月 5日
  • 「子どもの日」の常設展観覧料の無料制度実施
平成 5年 6月 9日
  • 皇太子殿下の結婚の儀当日において、常設展観覧料を免除
平成 5年 9月 5日
  • 「鏑木清方展」において、1日あたりの企画展観覧者数の最多記録を更新
平成 8年 3月23日
  • デジタルビデオサーバーを設置
平成 9年 4月 1日
  • 第4土曜日の学校休校等に伴い、県内在住または県内所在の小・中・高校等へ通学する児童・生徒の常設展観覧料の無料制度を実施
平成 9年 4月 1日
  • 企画県民部に移管
平成11年 9月 7日〜 9月12日
  • 開館15周年記念「所蔵名品展 日本の絵画と工芸」の一定期間を無料公開
平成11年11月12日
  • 天皇陛下ご在位10周年記念として常設展観覧料を免除
平成12年 1月 5日、1月10日
  • 開館15周年記念「所蔵名品展 現代美術・新体験」の一定期間を無料公開
平成12年 3月21日
  • インターネットのホームページ開設
平成12年10月31日〜12月15日
  • 小倉遊亀画伯追悼・特別展示の開設(H12.7.23 逝去 享年105歳)
平成13年 9月 9日
  • 美術館サポーター制度の導入
平成15年11月15日〜11月16日
  • 「関西文化の日」として常設展観覧料を免除
平成16年 4月 1日
  • 県内外を問わず心身障害者(児)の常設展観覧料の無料制度を実施
平成16年 4月10日
  • 寛仁親王妃信子殿下が企画展「志村ふくみの紬織り展」をご視察
平成16年 6月 5日〜 9月 5日
  • 開館20周年を記念して展覧会「コピーの時代展」を開催
平成18年 4月 1日
  • ミュージアムぐるっとパス・関西2006に参加、企画展・常設展観覧料の割引制度を実施
平成18年 7月15日
  • 湖南4館スタンプラリーを実施
平成19年12月20日
  • 学校教員と近代美術館との連携研究会を設置
平成20年 1月 5日
  • ミュージアムショップを移転・改装
平成20年 3月19日
  • 成安造形大学と相互協力に関する協定書を締結
平成20年10月 1日
  • ミニギャラリーの開設
平成20年12月 5日
  • 兵庫県立美術館と相互協力に関する協定書を締結