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9:30〜17:00
本日開館
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常設展
夏コレ & ラ・ラ・ラ・ラウシェンバーグ
会期 2026年5月22日(金)〜8月30日(日)
開催概要
夏休みに向かう時期です。現代美術とアール・ブリュットのコレクションを中心に、夏の雰囲気が感じられる作品や、丸や三角や四角などシンプルで親しみやすい形を探す楽しみを見つけられそうな作品を紹介します。
また、ロバート・ラウシェンバーグ(1925–2008)が滋賀県信楽町で制作した大型陶板作品を展示します。ラウシェンバーグは、20世紀後半のアメリカにおけるネオ・ダダを代表するアーティストです。1982年に信楽町に滞在し、大塚オーミ陶業株式会社の技術協力を得て、巨大な写真製版陶板作品を制作しました。滋賀県立美術館はその際に制作された作品4点を所蔵しており、4点そろっての展示は2013年以来、13年ぶりとなります。
- 会期
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2026年5月22日(金)〜8月30日(日)
- 休館日
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毎週月曜日(ただし祝日の場合には開館し、翌日火曜日休館)
- 開館時間
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9:30-17:00(入場は16:30まで)
- 会場
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滋賀県立美術館 展示室2
- 観覧料
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一般/570円(460円)
大学生/340円(280円)※高校生以下、18歳未満、県内居住の65歳以上、身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介助者の方は無料
◎( )は20名以上の団体料金
◎常設展のチケットで展示室1、小倉遊亀コーナー、展示室2を観覧可
◎毎週日曜日は「木の家専門店 谷口工務店フリーサンデー」、毎週土曜日は「イシダ フリーサタデー」常設展示をどなたでも無料で観覧いただけます
- 主催
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滋賀県立美術館
- 作品リスト